データ公開に伴うリスクは、監査証跡を確実に記録することが必要不可欠です。その場合、「誰が」「何時」「どこで」「何を」「どうした」を記録、管理することが重要になります。
FreeWayでは、多彩なログによりこの情報を自動で記録します。万が一の情報流出の可能性にも、ユーザーIDはもちろん、使用するパソコンのIP、MACアドレスまでを記録し、参照した詳細な内容までも記録しているため、どのような経路で流出したかの調査をスムーズに行えます。