
5月になりました。ゴールデンウィーク中の5日の土曜日には、月が地球に最接近して
大きな満月が見られる、スーパームーンをキレイに見ることが出来ました。
今月はさらに21日の朝に金環日食が、関東から紀伊半島、九州南部までの広い範囲で
見ることが出来るということで、日食に関するクイズからお届けいたします。
太陽の欠け始めから終わりまでは数時間ありますが、金環日食の状態はそう長くは
続きません。5月21日の東京ではおよそ何分間、金環日食の状態が続くでしょう?
(1) 約2分間
(2) 約5分間
(3) 約8分間
太陽の中心に月が来る日食(中心食)では、太陽全体が隠れてしまう皆既日食と、
光の輪が見える金環日食の2つがあります。2つの違いは何で決まるのでしょう?
(1) 地球の傾き(季節)によって決まる
(2) 地球と月と太陽の距離によって決まる
(3) 太陽の活動の大きさによって決まる
この次に、日本国内で金環日食が見られるのはいつ頃となる予定でしょう?
(1) 2030年 6月頃 北海道付近
(2) 2035年 9月頃 中部・関東北部付近
(3) 2041年10月頃 北陸・東海地方付近
2012年版、製品バージョンアップの内容について、ご案内させていただきます。
どのような機能が搭載され、どのような活用が可能になるのか。
今年の一番大きなテーマとして掲げているのが「コストパフォーマンスBI」です。
それは、単なる費用的な話にとどまらず、
「準備が簡単で」
「操作が直感的で」
「共有しやすい」
といった「時間コストの削減」や「ストレス軽減」等、様々なコストの改善を含めた
トータルのコスト改善に向けた機能の実装と、その活用方法を準備しております。
機能等の詳細については下記URLの特集ページをご覧ください。
また次項でご案内しています発表会へのご来場も、ぜひお待ちしております。
今年のテーマは
「コストパフォーマンスBI」
2012年の新バージョン(開発コードネーム:Dragon)を活用することで可能となる、
高いコストパフォーマンスを実現したBIのご提案を、現在の企業様が抱えている問題
点と照らし合わせて、分かり易くご紹介させていただきます。
開催日時:2012年 6月 1日(金)
13:30 ~ 16:50 (受付開始は 13:00 より)
開催場所:江東区文化センター
(東京メトロ東西線「東陽町」駅下車 1番出口より徒歩5分)
発表会の内容(カリキュラム)等の詳細は、下記リンクよりご参照ください。
ご参加のお申し込みも、Webから可能になっております。
講師の津ノ浦です。
6/1のSuperNet製品の新バージョン発表会では、私もセミナーの経験を活かし、
ご要望を取り込んだ新機能紹介のセッションを担当します。
定期セミナーの時にお客様よりいただきましたご要望や機能も追加していますので、
ご期待ください。
BIツールをご利用中、またはお探しの方、SuperNet製品をぜひご覧ください。
導入のコストや保守・運用のコストを抑えたBIツールの導入ができます。
操作感等をご体験いただき、既にお使いのツールや他のツールとも見比べて、
SuperNet製品への切り替えや、導入へのご検討はいかがでしょうか。
WebQuery/Excellentを1人1台のPCを使いハンズオン形式で受講いただけます。
基本操作から具体的な活用方法まで、演習問題やお客様事例等も交えて学習できるため、
しっかりと理解して覚えることができます。
質疑応答の時間には製品開発者も参加します。
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2文字の言葉だけのミニクロスワードです。 ちょっとした息抜きにどうぞ。 ヨコ タテ 1:屋根より高くあがる 1:これを掴めば効率上昇 3:三井炭坑の上に出る 2:年を取るとすぐ上がる |
5月21日の金環食に向けて太陽観察グラスを買いました。
晴れると良いですね。
最後までお読み頂き有難うございました。
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