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事例1:顧客サポートシステム |
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顧客からサポート部門にメール、電話、FAXで問い合わせがあり、回答を行っている |
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メールでの問い合わせおよび回答は自動的に、FAX、電話の場合は担当者がブラウザーから入力を
行い、WebCargoのフォルダに登録される。 |
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登録された情報はUDBに蓄積され、検索ができるようになる |
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サポート担当者はUDBに蓄積された過去の事例を全文検索し、回答に役立てる |
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(注)テキスト情報エクステンダー:全文検索を行うUDBの拡張機能 |
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事例2:受発注システム |
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発注者は、WebCargoの共有用フォルダから発注用のシートをダウンロード |
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発注データを入力しWebCargoのフォルダにアップロード |
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発注処理タスクが起動され、取引先用のフォルダに振り分けられる。データベースの更新も行う |
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取引先会社にメールによる通知が自動的に送られる |
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取引先会社の担当者は発注データをダウンロードし、納期回答を入力し回答データをアップロード |
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メーカー(発注者)側では納期の回答があると自動的にデータベースが更新される |
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